山元町 深山に登る(1)
ウェブリブログから Seesaa ブログへの引越しも無事完了し,Seesaa で書く初めての記事です。
立ち寄ってくださる方々,今後ともそして初めましてよろしくお願いします。
1週間前,寒波到来以前の話です。
冬とはいえ雪の少ない宮城県南部の山元町の深山(しんざん)を登りました。
仙台東部道路からつながる常磐自動車道で南下し山元インターチェンジで出て,カーナビのいう通り少し北上します。
目指すは深山山麓少年の森。

リンゴの無人販売が何件かある道を通り,右折。

到着。駐車場は広く,既に何台かとめてあります。

右側の管理棟にはトイレもあります。大きな地図も掲げられています。マップも置いてありました。
駒がえしコースを登り,たかうちコースを下る予定です。

すぐ近くの登山口から登りましょう。

深山神社の鳥居をくぐります。

深山神社。

ここから山道。

このように標識やペインティングで迷わないようになっています。②は右折です。

このような道を登っていきます。

石がごろごろの道も。

一服坂。休み休み登ります。

かなり登ったところに峰の清水。でも水は飲んではいけないそうです。

本当は右に行くのですが,寄り道をして左へ行って少し下ります。
目的はこれ,亀石。
昔,深山のご神体をふもとに運ぼうとした牛が亀の形の石になったという伝説があるそうです。

峰の清水まで引き返し,鹿(しし)落ち坂を登ります。
文字通り急な坂ですが,それほど長くはありません。

鳥越峠。山頂は左ですが右に行きます。

展望台があるんですが,木でほぼ何も見えません(笑)。

鳥越峠まで戻り,今度はお太鼓峠へ。山頂は間もなくです。

もうすぐ山頂です。

山頂! 標高は287メートル。山側の景色です。

遠くに蔵王連峰が見えます。

海側の景色が気になりますが・・・つづく。
立ち寄ってくださる方々,今後ともそして初めましてよろしくお願いします。
1週間前,寒波到来以前の話です。
冬とはいえ雪の少ない宮城県南部の山元町の深山(しんざん)を登りました。
仙台東部道路からつながる常磐自動車道で南下し山元インターチェンジで出て,カーナビのいう通り少し北上します。
目指すは深山山麓少年の森。
リンゴの無人販売が何件かある道を通り,右折。
到着。駐車場は広く,既に何台かとめてあります。
右側の管理棟にはトイレもあります。大きな地図も掲げられています。マップも置いてありました。
駒がえしコースを登り,たかうちコースを下る予定です。
すぐ近くの登山口から登りましょう。
深山神社の鳥居をくぐります。
深山神社。
ここから山道。
このように標識やペインティングで迷わないようになっています。②は右折です。
このような道を登っていきます。
石がごろごろの道も。
一服坂。休み休み登ります。
かなり登ったところに峰の清水。でも水は飲んではいけないそうです。
本当は右に行くのですが,寄り道をして左へ行って少し下ります。
目的はこれ,亀石。
昔,深山のご神体をふもとに運ぼうとした牛が亀の形の石になったという伝説があるそうです。
峰の清水まで引き返し,鹿(しし)落ち坂を登ります。
文字通り急な坂ですが,それほど長くはありません。
鳥越峠。山頂は左ですが右に行きます。
展望台があるんですが,木でほぼ何も見えません(笑)。
鳥越峠まで戻り,今度はお太鼓峠へ。山頂は間もなくです。
もうすぐ山頂です。
山頂! 標高は287メートル。山側の景色です。
遠くに蔵王連峰が見えます。
海側の景色が気になりますが・・・つづく。
この記事へのコメント
ようこそSeesaaへ!
無事、間に合いましたね。良かった(⌒∇⌒)
深山にも「鹿落ち坂(ししおちざか)」があるのですね。「鹿」を「しし」と呼ぶのはこの辺りでは割と普通だった、という事なのでしょうね。
おはようございます。Seesaaはほとんどウェブリブログと同じ様式で記事を作成することができますね。しかもウェブリブログでは最近は検索しても過去の記事があるはずなのに引っかからなかったのに,こちらではきちんと出てきます。助かります。